So-net無料ブログ作成
検索選択
前の16件 | -

ブロック解放プロジェクト【NEW YEAR特典】

以下、告知文のご案内です。

【無料特典】≪ブロック解放プロジェクト【NEW YEAR特典】≫



2013年の幕開けに際し、『ブロック解放プロジェクト』から

このご案内をお読みのあなたに【特別な特典】をプレゼントいたします。



それは、あなたが抱えている様々なブロックを解放するワーク

【ブロックの解放ワーク】(8,000円相当)を1回【無料】で

受けていただける特典になります。




現実が上手くいかない原因は、あなたの中にあるブロック。

そのブロックを解放することで、堰き止められていた川が

流れ出すように現実は好転します。



富・豊かさ・お金のブロック、恋愛・パートナーシップのブロック、

人間関係のブロック、仕事のブロック、親・家族のブロック、

コミュニケーションのブロック、健康のブロック、進化・成長のブロック、

無条件の愛のブロック、インディゴのブロック、、、など



【ブロックの解放ワーク】は、このような自分の現実にブレーキを

かけてしまっているブロックを多次元レベルで解放していくワークです。

また、このワークは遠隔ワークの為、あなたのご自宅で受けて頂けます。




さらに、今回の特典では通常のワークに加え、特別に

自分自身の内面やブロックに対して意識を向け、

エネルギーワークの効果をより高めて頂けるよう

7日間のフォローメールをお送りさせて頂きます。




こうしてご縁を頂いたあなたに『豊かで幸せな【自分本来の人生】を歩んで頂きたい』

という想いから、【人数と期間を限定】して≪無料≫で受けて頂く

今回の【NEW YEAR特典】を企画いたしました。



これまで30,000名以上の方が受けられ、高い効果が実証された

ワークになりますので、ご自身のブロックを解放したいと思われる場合は、

定員になる前に是非お早めに【NEW YEAR特典】にお申し込み下さい。



★ご自宅で受けて頂ける遠隔ワークですので、お気軽にお申し込み頂けます。



*****************************************************
【無料特典】
≪ブロック解放プロジェクト【NEW YEAR特典】申し込み・詳細はこちら↓

PCの方 ⇒ http://blockrelease.net/campaign

携帯の方 ⇒ http://blockrelease.net/campaign/m

(【人数限定・期間限定】の特典になりますので、興味のある方はお早めにお申し込み下さい)

*****************************************************

【特典その2】



この企画の趣旨に賛同してくださり、ご自身のブログやmixi、facebookや

ツイッターでこの告知文の掲載にご協力頂いた方には、

NEW YEAR特典の他にもう一つワークを無料で受けていただける

【告知文掲載協力特典】をプレゼントいたします。



ご自身のブロック、多くのご縁のある方のブロック、そして集合意識の

ブロックを強力に解放する機会ですので、告知文の掲載に是非ご協力下さい!



NEW YEAR特典の告知文の掲載にご協力頂ける場合、この告知文の全文を

コピーして、ご自身のブログやmixi、facebookやツイッターに掲載してください。

掲載後、上記サイトから、【告知文掲載協力特典】をお申し込みください。

成人のADHDに福音?

ようやく承認されました。
おめでとうございます!

増強療法や多剤併用療法の道も
開かれていくのかもしれません。

ADHD薬:「ストラテラ」承認 成人対象で初
毎日新聞 2012年08月03日 21時11分
http://mainichi.jp/select/news/20120804k0000m040096000c.html


新しいことを学ぶ

今日は人生初のフットサルに参加しました。

昨日からブレインジム101公式クラスが
スタートし、勢いに乗っていけるかなと
思いきや、全然身体がいうことをきかない。

運動不足、体力不足に愕然としました。
技術不足は圧倒的にあるので、こうなると
完全に戦力外です。

さすがに悔しかったので、体力をつけて、
ボールに触れて、練習して、また参加
したいと思います。

でも、後半はキーパーもやってみたけど肩
の痛みもひどくならず、両腕両足の筋肉痛も
激しいけれど、身体は全体的に喜んでいる
気がします。

新しいことにチャレンジしていくことは、
本当に緊張感もあるけど、楽しいことだと
学びました。

いじめをめぐる対応について

【「なぜいじめられるのか」
から 「なぜいじめるのか」
という問い のシフト】

むかしむかしの大学院の
... 学校臨床の授業の記憶から。
ゲスト講師は桜井美加先生。

アメリカのある地域では、
学校でいじめが起きた場合、
いわゆる加害者が学校で
強制的にカウンセリングを
受ける仕組みになっており、
問題行動が改まらない場合は、
加害者が転校となり、転校先でも
カウンセリングは同じカウン
セラーによって継続される。
一連の対応は加害者を罰するのが目的ではなく、基本的には加害者(被害者)を作らないために常に予防の観点から行われる。
いじめを行う子どもは深い心の
問題を抱えていることも多いため、積極的に心理的支援の対象となっている。

日本ではケースによっては学校から被害者の生徒が転校を勧められる。

かなり対照的ではあるけれど、
どちらがコミュニティとしていじめや心のケアに本気で力を入れているか、考えさせられます。仮にいわゆる加害者が複数、それも集団だった場合はやはりことはさらに複雑になるのでしょう。万能なシステムなどはないのだろうとは思いますが。

現在は、どう変化しているのでしょうか?

いずれにしても、ことが起こってから当事者を裁く、罰するだけでは、きっと何も変わらないだろうなとは感じます。

国として、地域として、学校としてのいじめへの確固たる態度、
予防的な心理教育・・・加害者への心理的支援・・・

親のしつけの問題だけでもなく、学校教育だけでの問題でもなく、
行政、司法の問題だけでもなく、そしてもちろん心のケアの
問題だけでもない。
社会全体の「教育」の問題として捉え、こどもから大人まで、社会の
構成員が包括的に取り組んでいく方向性を見い出して行かない限り、
いじめという暴力の構造を変えていくことは難しいように思います。

そして現在、教育という国家の一大事業に本気で取り組んでいる
政治家はどこにいるのでしょうか?







肩の調子はさらによくなってきました

今朝は久々にボールを使って走り込み、
日中も肩の調子がよくなっていることを確認。

人生初のフットサルを今度の日曜日に行うことに
しました。

仕事の立て直しもできつつあり、流れをつかみ
つつあります。

身体からのメッセージをしっかり聴きながら、
生活、仕事に取り組んでいきたいと思います。

気がついたら、頭ばっかり使って、身体を
おろそかにしていたようです。それだと結局
頭もいい具合に働いてくれないので、やはり
昔から生活とともにあった運動の時間を取り戻
していきたいと思います。


肩の激痛の治療

本日は、千葉県の気功師の先生に
久々に痛みだした肩の治療を受けに
行って来ました。
以前病院のリハビリでもほとんど
改善しないで、駆け込んだのが
この先生のところでした。

2時間を超える渾身の施術により、
肩の可動域は明らかに広がりました。
それだけでなく全身のコリもとれ、
身体が軽くなりました。

ゆくゆくは気功の技術を本格的に
身につけていきたいものです。

まずはセルフメンテナンスに励み
ます。

全ての活動は頑強な身体があって
こそ。

また今日もかけがえのない経験を
しました。

早起き。

早起きして、読書。
『光の手』、なかなかすごい。
昔買った時よりスムーズに内容が入ってくる。

今日は生まれて初めてといっていいぐらい、
平日の朝の洗濯というものをやってみました。

洗い物に次いで、朝できることが増えてきて
何よりです。

今日も1日、仕事だ!

先生、ありがとうございます。

本日遅刻気味に、睡眠のクリニックを
受診して参りました。

「薬はどう?」

日中は全然眠くならなくなりました。
全然違います。疲れがたまったり、
夜いつもより遅く寝るとやはり、効きが
鈍くなります。生活のリズムが大事だと
思いました。


「そう!それはよかったね~・・・
平成21年に来た時に、その時に
出してあげられたらよかったね。
本当に申し訳ない・・・」

いえいえ、とんでもありません。
本当に生活習慣が大切だと
学びました。
ありがとうございます。


素晴らしいドクターに出会えた
ことを幸せに思いました。

アドヒアランスを超え、
コンコーダンス(調和)に
到達した奇跡の診察の
瞬間でした。

受診後は、駅前にて、
初めてのヘッドスパ体験で、
疲労がたまったことによる
頭痛から解放され、すっきり
目覚め(目がぱっちりしました。
おまけに室内にいるのに青空
のビジョンが浮かびました)、
餃子&とろろご飯の定食を
楽しみました。
美味しかった。嬉しかった。

帰宅後は妻と買い物に出かけ、
ブラウンの新しい髭剃りと
プリンターのインクジェットと
トイレットペーパーとアイスと
ミネラルウォーターを購入。
外は気持ちのいい青空でした。


また明日から、いや今日から
気合を入れて生きていこうと
思います。

私にはやりたいことがまだまだ
たくさんある。


また明日

明日は1カ月ぶりの受診日。

ここ1カ月間、日中の眠気が改善され、
私の生活は激変した。

気づきはたくさんある。

その中でも、シンプルな気づきを
あげるとすると、規則正しい生活の維持、
睡眠の確保が何よりも大切だということ。

薬は確かに、日中の眠気を確実に抑えて
くれる。しかし、疲れがたまっていたり、
睡眠不足が前日に生じていると、薬の
効きも鈍くなることを身をもって体験した。

適切な生活習慣を促してくれる、
優れた薬だと思った。

日中の眠気を払拭し、なおかつ夜間の
睡眠を妨げない薬、医学は確実に進化
しつつある。

また新たな1か月を過ごしていきたい
と思う。

今月から、ブレインジムを本格的に
学んでいく。また気づくことも多くなる
だろう。

今年もまた、変革の年となることだろう。

人生は気づきに満ちている。

心理職の活動の本質・・・コミュニケーションと機能分析、などなど

「行動」を対人関係・身体・認知を包含するものと
捉える視点は有用かつ重要だと再認識。

「本来の心理職の活動」のスライドも考えさせられ
ます。
...
M・エリクソンの視点、黒沢先生・森先生のSFA、
水島先生のIPT、山上敏子先生の行動療法、熊野
先生のACT、下山晴彦先生のCBT等々が自分の中で
つながった気がしました。

道は果てしない・・・
----------------------------------------------------------------------------------
本来の心理職の活動とは
•活動の基本要素:コミュニケーションによる認知行動変容

•活動のプロセス

1)関係づくり(engagement) :カウンセリング、共感、協働関係
2)アセスメント(assessment) :面接法、観察法、検査法
3)問題の見立て(formulation) :機能分析(問題維持の悪循環の明確化)
4)介入(intervention):認知行動療法(認知アプローチ+行動アプローチ)
5)評価(evaluation):効果研究(RCT, メタ分析, プログラム評価)

多職種との連携 心理職の立場から
下山晴彦
東京大学大学院
臨床心理学コース

http://cp-japan.net/docs/201204/20120401tashokushu-renkei.pdf
cp-japan.net

今日は午前2時から覚醒をキープ。


今日も何とか会議を終えました。
4人で資料を作成するのは、
とても心強いことです。
ひとりではなしえなかったことが
できつつあります。

先月、ひとりで30ケースほど
抱えていたことに気がつきました。
\(◎o◎)/!

初回の介入単発で終わったものも
少なくないけれど、ちょっと驚きました。

どうりで最近ゆとりがなかったわけだ。

ダイレクトにEMDRの依頼とかになると
条件反射的に引き受けてしまうところ
もほどほどにしないといけません・・・

これからは、きちんと仕事を割り振り
できるよう努めたいと思います。

でも、仕事があること、必要とされて
いることはやはりありがたいことだと
思う今日この頃です。

次のステップはシステムを作ること。
一歩ずつ行きます。

旧交を温めた一日を振り返る

この間の土曜日は、
旧友の結婚式に
出席したことに加え、

別の場所にて、
ロンドン日本人学校の
同窓会に出席してきま
した。一次会、二次会
と最後まで。

英語は大して覚えられ
ずに帰国したけれど、
20年を超えてもなお
こうして再会を喜べる絆は
英語力以上の何よりの
財産だと、かつての英会話
最下層クラスの友人たちと
お互い確認できたことが
また嬉しくもありました。

いろんな時期に転入転出、
出会いと別れが日常行われ
ていた不思議な学校。

日本にいればまたいつか
会える。母校が異国でも
私たちの母国は
この国しかないのだから。

また会おう。

早起きはいい気分☆

昨晩は職場を異動するスタッフから
逆にスイーツをいただきました。
お礼はこちらがしたいのに、参りました。降参です。

がんに関わる診療科や看護部、
... 他コメディカルスタッフ、事務部門間の積極的なコーディネートを図り、信頼の架け橋となってくれました。企画、運営してきたシンポジウムや講演会では、菅原文太さん、柳田邦男さん、鮫島純子さんといった方々と体当たりで関わりつくばに来ていただくなど、
とても得難い機会をクリエイトしてくれました。
彼女なくしては、院内のがんセンターの発展はなかったと思います。
そして心理士への絶大なるバックアップもまた本当に心強かったです。

今日は最後まで居残ってしまい
ました。いつになく寂しい空間になってしまいました。

刹那さを抱えつつ、新しい気持ちで、7月を迎えて行きたいと思います。

おつかれさまでした。
お世話になりました。
これからもよろしく
お願いします( ̄^ ̄)ゞ

今日は、小学校時代からの友人の結婚式。
その後は、小学校・中学校の同窓会に出席予定です。

日中の適度な覚醒、夜の適度な睡眠、早起き。
良いリズムができつつある。

昨晩見た夢もまた懐かしい再会の夢でした。
自分が当時、確実に充実して生きていた証。
自分なりに必死だった頃の記憶。
人とのつながりの大切さを学びました。

昨日はいつもだったら先送り、放置している作業を
やり遂げられた自分をほめたい。

やり残していることはまだまだたくさんあります。

私の頭がもっと機能するようになったら、もっと
もっと周りの人に迷惑をかけないですむのに。
もっと確実に社会に貢献できるはずなのに。

成し遂げたいことは明確なのに、なかなか
到達できないのもつらいものです。
確実に一歩ずつ近づいていますが・・・

歯がゆい気持ちをおさえながら、注意・集中を
維持、促進させ、ミッションを達成したいと
思います。

もうすぐ妻の誕生日だ☆

次のステップへ

重要な仕事の依頼をいただきました。

こうなると燃えてきます。

走っていきたいと思います!

記念すべき学びの日に。

本日は、松本俊彦先生のご講演「自傷行為の理解と援助」
を拝聴いたしました。

圧倒され、引き込まれあっという間の2時間でした。
情報処理能力が追い付かずまだ未消化ですが、
ものすごく勉強になりました。
正しい知識がないと適切なアセスメントも対応も
成立しないのだという恥ずかしながら当たり前の
ことを痛感いたしました。

自傷行為は、本人にとって言葉にできない心の痛みに
対する孤独な対処スキルであるという、
「不快感情への対処」として理解することが重要である
こと、自傷には「鎮痛作用」があること、
そして自傷がエスカレートするメカニズムへの理解が
深まりました。メンタルヘルスの目標は、将来における
自殺を防ぐこと。そのために、自傷行為に対して丁寧に
根気強く関わっていくことが重要なのだと痛感しました。

自傷は本人にとって生きる上での精一杯のスキル、
それを踏まえて、適切なコミュニケーションを重ねながら、
徐々に置換スキルの習得につなげていくことが大切だと
心得ました。

自傷をめぐる理解と対応の重要なポイントが、本当に分かり
やすく伝わってきました。
ゲートキーパーは友人であり、対応できる大人につなぐ流れを
大人が、援助者がつくっていかないといけない。
信頼できる大人の1人になれるよう、研鑽を積みたいと思います。

先日、松本先生の『薬物依存とアディクション精神医学』を拝読いたし
ました。
「薬物依存から回復に必要なのは,罰ではなく,治療」
「心の痛みを抱えた人への支援」であるという視点と相通じるなと
感じました。自傷行為には説教やリミットセッティングによる締め出しではなく、
援助者としての治療的なコミュニケーション、信頼関係を維持する努力が
重要なのだと。
 
『自傷行為治療ガイド』を読み直して、さらに自傷行為の理解と対応について
整理をしたいと思いました。バラエティに富んだ呼吸法、そして竹呼吸も自分で
マスターしておきたいです。


以下講演スライド抜粋とメモです。
--------------------------------------------------------
<その1>
「傷つけちゃダメ」はダメ。
自傷しないことよりも援助関係が続くことが大事。
1.低い援助希求能力を高める
2.援助リソースにつなげる
自傷の問題は、つらい気持ち、死にたい気持ちを、
誰にも相談せず自分1人で解決しようとしているところにある。
助けを求める力をつけさせてあげる必要がある。
傷を手当しない、大切な人に伝えない、これも含めて自傷。
<その2>
「よく来たね」援助希求行動を評価・支持する
<その3>
存在を承認(肯定)する
自傷のメリットを理解し、共感的に対応する
今目の前に来ている、その子の存在に寄り添う 
自傷している子は、自己評価低い。存在や人格を否定されたと感じやすい。
<その4>
懸念を伝える
エスカレートに対する「懸念」を謙虚に伝える
→エサをまいておく(種まきですね・・・)
<その5>
「もうしない」約束は結ばない 無意味な約束はしない
<その6>
問題の解決を援助する
表層の行動の背景にある困難を解決する
1.援助希求 自傷を隠す 傷の処置をしない
2.コントロール 乱雑で汚い傷 服で隠れない傷、実行までの時間が短い
3.エスカレート 複数の身体部位の傷 複数の方法による自傷
4.痛みと記憶 感覚鈍磨、記憶脱落  解離性障害のアセスメントすごく重要「自殺人格」「幻聴」
5.自殺リスク 食行動異常:拒食・過食・排出行動、アルコール、薬物乱用、過量服薬など

Respond medically, not emotionally.
(傷の手当て。どのぐらい深いのか。どのぐらいの処置が必要か。自傷にいたった背景は。)
感情的に反応することで自傷行為を強化してしまうのでできるだけ中立に。

自傷する子どもたち。
目標は、自傷をなくすのではなく、自分の気持ちを言葉で言えるようになること 

「置換スキル」
刺激的 
1.手首に輪ゴムをはめて皮膚をはじく
2.紙をやぶる
3.冷たい氷を強く握りしめる
4.腕を赤いフェルトペンで塗りつぶす

鎮静的
5.ゆっくりと数を数えながら深呼吸する   例:竹呼吸
6.呼吸を整えながら腕立てや腹筋をする
7.文章を書く、絵を描く、料理をする、穏やかな音楽を聴く/演奏する
8.信頼できる人と話す

行動記録表を用いたモニタリング
問題は自傷したことではない
~「よく言えたね」「よく来たね」~あっさり短く
「自傷したこと」よりも、「告白しないこと」「傷の手当てをしないこと」が問題

「人を自殺へと追いつめる3要因」
「身体の痛み」に対する慣れ(自傷、拒食・過食、物質乱用・依存)
所属感の減弱(抑止するのは「死にたい」と言える関係性、次回の面接予約)
負担感の知覚
→援助者ができることは、所属感の減弱の抑止。

「故意に自分の健康を害する」症候群
自傷する若者は、あらゆる「自分を大切にしない」問題を抱えています・・・・

でも、
最大の「自分を大切にしないこと」は、悩みを誰にも相談しないこと
最大の自傷行為

若者は友人に自傷を告白する

自殺予防のためにひとりひとりができること
(1)気づきAcknowledge
(2)かかわりCare
(3)つなぎTell
あなたは信頼できる人ですか?
------------------------------------------------------------------
 


覚醒の日day13(14日目)

今朝は最近怠けていた洗い物と
コーヒーメーカーのセットを済ませ、
良いスタートを迎えました。

今日は県の臨床心理士会主催の
松本俊彦先生の講演会に出席して
参ります。予習は十分ではないです
が、学びを深めて帰ってきたいと
思います。



自傷行為治療ガイド

自傷行為治療ガイド

  • 作者: B.W.ウォルシュ
  • 出版社/メーカー: 金剛出版
  • 発売日: 2007/03/15
  • メディア: 単行本



自傷行為の理解と援助―「故意に自分の健康を害する」若者たち

自傷行為の理解と援助―「故意に自分の健康を害する」若者たち

  • 作者: 松本 俊彦
  • 出版社/メーカー: 日本評論社
  • 発売日: 2009/08
  • メディア: 単行本



前の16件 | -